日テレのバンキシャ!が『ラブプラス+』について捏造報道 - ガジェット通信

今回はでかちょさんのブログ『チラシの裏』からご寄稿いただきました。

日テレのバンキシャ!が『ラブプラス+』について捏造報道
またまたやってくれました。

オレたち紳士のための『ラブプラス』を「キモヲタが金を落とすネタ」みたいに報道してくれました。

引用するにも長過ぎる。
報道もどうかと思うが根本はこれほどのイベントを組み上げた方かも。
さらにのる方にも関心するが報道目線にも共感できないでもないか。
ただ最近の妙にマスコミに取り上げられるような気がする。

OSは?ブラウザのバージョンは?といちいち聞かなくてもすむようになる『Support Details』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで

このサイトにアクセスすれば、今使っているコンピュータに関する情報がざっと表示される。

OSやブラウザの種類とバージョン、Cookie利用の有無、IPアドレス、画面の解像度などなど、サポートに必要な情報ばかりなので、あとはそれを読み上げてもらえばOKだろう(それ以前の問題である場合も多いが)。

これは便利すぎる。
もっとも、このサイトに誘導するのが大変だけど。

http://www.supportdetails.com/

米MSがグーグル提携に反対 検索市場の競争環境で - 47NEWS(よんななニュース)

ソフトウエア最大手、米マイクロソフト(MS)は27日、日本のヤフーと米グーグルによるインターネット検索事業での提携について「日本ではグーグルがすべての検索情報を支配することになる」との声明を発表、日本の検索市場で競争環境が損なわれるとして反対を表明した。

 米ヤフーと世界規模で検索事業を事実上統合しグーグルを追撃する計画を進めるMSにとって、日本のヤフーの離脱は打撃となる。

全部googleは面白くない。
でもyahooo!を使うこともあまりないので、別に困らないかもしれない。
あとはMSのbingが頑張ればいいんじゃない?

これなら続けられるかも?!メールだけでつけられるシンプルな日記サービス『Oh Life』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで

Oh Lifeは、メールだけで日記がつけられるサービスだ。

使い方は簡単で、毎晩8時に「今日どうだった?」とメールが送られてくるので、それに返信するだけである。

ただ、そのメールには過去に書いた日記がランダムにつけられるので、「あー、昔そんなことがあったなぁ」と過去を振り返りながらつけていくことができるのだ。

開発も簡単そう。
こういうサービスはいいよね。

店舗のソーシャルメディアマーケティング -kazu ( @ogawakazuhiro ):オガワカズヒロのカッテ - CNET Japan

店舗や地域企業、中小企業のソーシャルメディアマーケティングとして「ゲリラ戦」と称した戦術を提唱しています。本来、ソーシャルメディアマーケティングはそれ単体で展開するのではなく、マスメディアやリアル(店頭やイベント)等とのミックスによりその価値と効果を最大化するものだと僕らは考えています。

別にtwitterにマーケ的な期待を持っていないのだがねぇ。
元々がゆるい繋がりをもたらすtwitter自体が広告屋の手にかかると雑音にしかならないのであって、バズだのセグメントだのと理由を付けても喜ぶのはクライアントを持ち上げている自称マーケッター(笑)にすぎないのでは。
もっともツイッターと片仮名で書かれちゃう時点で、すでに終わったのかもしれない。

個々のビジターの訪問履歴を記録-サイトの魅力アップを支援する分析サービスKISSmetrics

現時点では、KissMetricsの得意技はたった一つだ: それは、コンバージョンファネル(conversion funnel)の太さを測ること...言い換えると、ビジターの何割が登録ユーザになり、残りの何割が登録せずに去るかを計る(そして登録率が低かったらその対策をあなたは考える)。その測定はさまざまな変数でカスタマイズできるが、協同ファウンダのHiten Shahによれば、オプションの数は途方に暮れるほど多くはない。彼によれば、ほかのツールを併用しなくても、ここだけで用が足りるようにしたい(ただしそのほかのツールも準備中)。

そんだけ?という感じだが、すごく重要。

日本通信から音声通話対応SIM、データ定額で月3960円から

日本通信が音声通話に対応したスマートフォン用SIM、talkingSIMを発表しました。これまで同社はドコモ回線のMVNO事業者として、300kbps制限ながら月2980円と安価なデータ通信専用SIM b-mobile SIM U300を販売していましたが、talkingSIMはこれに音声通話機能を加えたものになります。月額料金は980円上がって3960円。かわりに1050円分の無料通話が付きます。超過した場合は30秒21円。キャッチホンや留守電の有料オプションもあります。

初期手数料は3150円。いわゆる「縛り」がなく、不要になったら違約金なく解約できるのも魅力のひとつです。「iPhone(SIMロックフリー版)(略)でご利用の方々から(略)ご評価をいただいています」と偏った層からの支持をアピールするb-mobile SIM U300同様に、輸入スマートフォンの良きパートナーとなりそうです。

SIMロックフリーの前に意外な伏兵が!
これでいいじゃんということで。

首都圏で実験開始。マイノリティ・リポートの広告看板が現実になった! : ギズモード・ジャパン

マイノリティ・リポートの広告看板を覚えてますか?

その広告の前に立つと、その人を認識して最適化した広告を表示してくれるものです。それが首都圏では、駅デジタルサイネージプロジェク卜として、実験的に導入されています。

首都圏の鉄道会社の協力を得て、6月21日から開始した「顔認識システムを活用した効果測定(オーディエンストラッキング調査)」というプロジェクトで、約1年間実験されます。

電子広告看板の前面についているカメラで、看板を見た通行人の服装から性別を判断。そして、たとえそれをチラ見だったとしても、約1秒で「この女の子はハローキティーが好きそうだな」とか「このオジサンは若い子が好きだろう」と判断して、広告を表示する仕組みだそうです。

おおきなお世話ですよ。
外見で志向を判断するなんて。

「世界標準型ホームページシステム」をうたう謎のシステム - スラッシュドット・ジャパン

このホームページシステムは、オープンソース系 CMS (コンテンツマネジメントシステム) と呼ばれるソフトウェアの中のひとつで、無料で手に入る上に、改良、再頒布が許されているソフトウェアです。これをホワイトハウスが採用したことから、世界中で人気が高まりました。またこのホームページシステムは、デザイン性にも優れています。当社では、この高信頼性、高デザイン性、低価格という優れた特徴を持つホームページシステムを「システムB」と命名し、日本でも普及させることを目指して、サービスを開始いたします。

ちょっと詳しい方ならこれが Drupal であることはすぐ分かると思うのだが、このリリース文では Drupal については最後に申し訳程度に触れられているだけ。

そういう商売の会社は多いよね。
以前もMT3をCDに焼いて独自のCMSみたいに見せていたものもあったし。
しかも長期リースで数百万円!
でも詐欺には当たらないのだ。

Zuckerbergから公式発表―Facebookのユーザーは5億人を超えた

ちなみに、Facebookが4億人の大台に載せたのは、わずか5ヶ月半前にすぎない。3億人から4億人にもほぼ同じくらいの時間しかかかっていない。この分でいくとFacebookは今年末には6億人に達する計算になる。それともさすがのFacebookもこの辺りが頭打なのだろうか?

Zuckerberg本人は将来は10億人のユーザーを集められるものと確信している。彼は先月、カンヌで開催された国際広告フェスティバルでかならずこの目標が達成できる理由を詳しく述べた。

しかし最近の意識調査によればユーザーの多くがFacebookを嫌っているという話だったが。

日本語でFacebookをググっても大した情報が出てこない。
あんまり話題にも上がらない。
でも、世界的に優位らしく、スマートフォンからシームレスにいけたりする。
どうなんだろうねぇ。