ITでキキミミの最近のブログ記事

プロジェクターだけでお部屋の模様替え・・・をしちゃっている映像がすごい - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ

もちろん実際そこに座っていたりしたら微妙な感じですが、アートとしては素晴らしいですね。

これは面白い!
ショールームで再現すると、とってもいいかもじゃん。

【速報】NTTドコモ、夏モデル20機種をすべてSIMロックフリーに! : ギズモード・ジャパン

asahi.comによりますと、NTTドコモはこの夏に発売予定の携帯端末20機種を、すべてSIMロックフリーにすると発表したようです。

ただしauは通信方式が違うためSIMカードが使えませんから、ソフトバンクかイーモバイルのSIMカードがさせる、ということになりますね。

ホントどうにかなるのだろうかっ!

TVの音を「聴かせるだけ」で番組を認識、友達と共有できるiPhoneアプリ『Intro_Now』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで

Intro_Nowを使えば、TVに向けてボタンを押すだけでその番組を認識してくれるらしい。

この技術、リアルタイムにTV番組をインデックス化したデータベースを使うことで可能になっているらしい。

しかも番組を認識したあとに、それを友達と共有することが可能だ。

iPhoneからのボタン一発で「○○は今、この番組をみています」とつぶやけるわけだ。なんと未来的。

♪ぴんぽ〜ん
「NHKですけど!」
「うちにテレビは無いですが」
「ウソはいけませんよぉ〜さっきつぶやいてましたよねぇ〜?」

こんなことありえるかな?

待望のサイトが登場!!「お願いタイガー!」 : ライフハッカー[日本版]

最近、全国の児童養護施設などへのアニメ「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」と名乗る自分から寄付が相次ぎニュースを賑わせています。

私自身は、日本も捨てたものではないなぁと感じるニュースでしたが、皆さんはどういった印象をお持ちでしょうか?

「タイガーマスク寄付」のニュース報道があってから、それに続けと様々な寄付がニュースとして取り上げられましたが、ニュースを知る度にAmazonの「欲しいものリスト」のように、施設側が「いまこれが不足していて、寄付して頂けるならばお願いしたい」と言った声を分かり易い形で公表して、それに応じた寄付できるような仕組みがあれば良いのにと考えていたのですが、なんと、それを実現したサイトが立ち上がりました。その名も「お願いタイガー!」です。

こういうのはとっても重要。
いつか出るとは思いましたが。

作家やライターが短編をAmazonで出版できるKindle Singlesが開店

10月にAmazonは、"Kindle Singles"という製品を発表した。これは、Kindleのストアで短編記事/短編小説や小冊子など"短いコンテンツ"を売るための仕組みだ。同社自身の言葉によると、Kindle Singlesは、"New Yorker誌の記事の倍ぐらいの長さのものや、ふつうの本の2〜3章ぶんの長さのもの"、つまり、だいたい5000語から30000語ぐらいまでのコンテンツ(だいたい30〜90ページ)だ。今日Amazonは、そのKindle Singlesを開店し、最初の数冊の短編商品を披露した。

課金はさておき、ショートストーリーをちょっとだけ読むのは、ニーズにあっておるね。ちょっとした時間つぶしに最適な方法なので、これから増える可能性が高いね。

電子ブックリーダーは読むのが簡単すぎて頭に残らない ? - スラッシュドット・ジャパン

電子ブックリーダーは画面も明るく、きれいなフォントで文章が表示されて「読み易い」のが一つの売りである。しかし読み易すぎることが情報を吸収する妨げになっていると指摘する専門家もいるそうだ (The Telegraph の記事、本家 /. 記事より) 。

明瞭な画面で読み易い文字で提示された文章は潜在意識に「この文章は重要ではない」と訴えかけるという。これに引き換え、手書き文字や読みづらいフォントは覚えるに値する「重要である」という意味づけで受け取られるとのこと。我々が物を読むとき、脳の腹側皮質視覚路もしくは背側皮質視覚路のどちらかの経路が使われるとのことだが、読みづらい文章を読むときに活性化する背側皮質視覚路を使った方が記憶に残るとのことだ。

なんだかにわかには信じられないけど。
電子ブックで読みにくい書籍を読めば中和されるxちてことかなw

スマートフォンからリアルタイムに店内の様子がわかる『What Spot Now?』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで

What Spot Now?では、リアルタイムにレストランやカフェの店内の様子を見ることができる。

もちろんスマートフォンに対応しているのが売りで、気になる店が混んでいるのかそうでないのかをさっとチェックすることができる。

さらにその店ならではのクーポンにも対応している。なかには「あと1時間だけビールが○○円!」といったうまいプロモーションもあるようだ。

スマートフォンが普及してくればこうしたサービスもどんどん広まってくるかもですね。いろいろ問題はありつつも個人的には歓迎したいところである。

なんかね、ず〜っと覗かれているのもどうかとは思うのよ。
でもマーケティング的に考えると面白そうだよね。
ちょっとしたイベント的にカメラに向いて「今から1時間だけ半額セール!これを見た人だけ!」とかやると楽しそう。

モバイルと連動してゲーム感覚で観光を楽しめるガイドブック『WHAIWHAI』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで

WHAIWHAIではちょっとユニークなガイドブックを販売している。

このガイドブック、モバイルと連動することで、ゲーム感覚でその街を楽しめるようになっているのだ。

メールを送ることで特定のクエストが始まり、その場所についたら謎解きをして、その答えをメールで送る、といった具合だ。

おぉ、これは楽しいかも。
東京版といわず、名古屋版も欲しい。

脳に電極を挿して意志を読み取る装置「侵襲式BMI」が、国内でもとうとう臨床研究の段階へ!  : ギズモード・ジャパン

人間の脳から直接意思を読み取って、文字をパソコンに表示したり、ロボットを動かしたりするBMI(ブレイン・マシン・インタフェース)の臨床研究を大阪大病院脳神経外科と東京大などが来年度からスタートさせます。全身の筋肉が衰える難病の患者さんに対してBMIを利用して治療を行うとのこと。成功すれば、考えただけでロボット車椅子やロボットアームを操作、言葉をディスプレイに表示することなどが可能となります。

名前はさておき、インターフェースが神経系になると法的な問題はどうなるんだろう?

私がクラウド依存を考え直す理由

かつて、米国政府が私の所有する文書や手紙を入手するためには、直接私を召換する必要があった。外国人である私は、あらゆる手段をもってその要求と戦うことができた ― そして少なくとも応じるかどうかは私の選択だった。米国在住者の一人として、私には合衆国憲法修正第4条に基づく重要な権利もある。さて、すべてがクラウド上にある今、私の個人情報を手渡すかどうかに関する決定権は、ほぼ私の手にはない。そして、Twitterがそうしたように、私のデータを保管している会社が私に代って開示に抵抗しない限り、開示要求があったことさえ、手遅れになるまで私に知らされない可能性もある。これは、フリーな社会のあるべき姿ではない。

クラウド幻想はたぶん流行りのものになるだろう。
いや、便利なのだが所有欲を満たすものかというと少々疑問だからだ。
それで満足するものもいるが、多くの大衆はできない方であろう。
少なくとも比較と検索に埋もれる自身の情報というのは、なにが楽しいんだかと。
まぁ便利なのは確かだが。

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