ソーシャル酔っぱらい推奨サービスなバーチャル試飲でベロベロにw

| コメント(0) | トラックバック(0)

先日日本酒の試飲をしたんだけど、やはり日本酒はいいね!
キーンと冷やしてクイクイ呑んだら、あっというまにいい気分。思わず1本買ってしまった・・・。
そんな話はどーでもいいんだけど、本当にお気に入りを見つけようとして、何本も試しつつ酔っぱらってどうでも良くなることが多いね。すると、ちゃんと記録しつつ情報を共有したら飲み過ぎないでいいんではないか?
さて、ではお酒の情報共有化というのはどうやればいいのか?体調や呑み方によって違いが出てくるので、そこはどうやって"旨さ"を数値化できるかがキモだろう。
すると"旨さの基準値"を設定してはどうか。基準値より味わいが辛いか?甘いか?また舌触りや呑みやすさの違いをマップ化する。それも基準値のお酒はユーザーごと変えられるようにして、相対的にどう違うか?を視覚化すると良いだろう。
この方法は、たぶん他の食べ物でも可能だ。アレはコレよりどう違う?が見えるだけでも面白いと思う。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.kiki-mimi.info/mt-tb.cgi/857

コメントする

OpenID対応しています OpenIDについて